「けんた」のけんは宮沢賢治の賢。

集大成はいつだって必ずやってくる。

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大学生活の中で1番お世話になったバンド

FC2のリンクのつけやすさに感動して、慣れない事にチャレンジしてみたw 音楽の守備範囲が広いわけでないない僕がバンド紹介だとさ!

Travisというバンドをご存じだろうか?イギリスはスコットランド出身の4人バンドだ。
音楽好きからしたら「何をいまさらw」という声が聞こえて来そうだけどw

彼等ははじめエッジの利いたロックな曲で有名になったが、セカンドアルバムである「The Man Who」からは一転して非常にメロディアスな曲を書くようになる。僕はサードアルバムである「Invisible Band」を共にバンドをしていたTakumixのおかげで聞くようになり、以後安定してお世話になっているバンドである。
先週の水曜日に、全く曲が更新されていない自分のIPodに対して危機感をおぼえ、TSUTAYAに行く。
そこで前々からCD音源で聞きたかったTravisの「The boy with no name」を借りる。このアルバムにはYou Tubeで聞いた「My eyes」や「Under the moon light」が収録されていて、すでに僕のIpod再生回数Top25に食い込んでいる。
彼らの魅力は曲はもちろんだけど、PVも非常に面白い。歌詞はシンプルだけど、メロディーと合わさると愛であふれとります。バンドのメンバー同士の仲が非常に良いのも僕は魅力を感じます。

というわけで、僕のIPodランキングに食い込んできた「My eyes」のPVのリンクを張っておきます。
http://www.youtube.com/watch?v=emELbCpxDBA&feature=related
面白いストーリーになっているので、最後まで見ることをお勧めします。ちなみにこの歌はギターボーカルのフランが自分の子供が生まれた喜びに関して書いた曲です。子供ができたらどう思うんだろ?と感じてきた僕の心をくすぐります→ 歌詞
サビ部分
Pretty soon you'll see tears in my eyes. 君はもうすぐ僕の目に涙を見つけるだろう
というフレーズに心の琴線がなりまくる。
他の僕が好きな曲
Driftwood」 ←流木の意
Turn
More Than Us
おまけww
  1. 2009/08/25(火) 00:44:25|
  2. 日常
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  4. | コメント:1

京都で過ごす最後のお盆 その4

昼過ぎから懐かしい人と会う約束があったので、気合いで正午に起きる。といういかかってに目が覚めたw あぁそうさ。昔のKNJと会うってやつだ。こうやってゆっくり話すのはおそらく4年ぶり。よくぞ連絡がついたなと後から思う。 昔は友達の車を借りて僕が運転してたけど、今回は相手の運転する車でドライブ→マクドでトークw 時間の流れを感じるとともに、なんと企画性の無い私であろうかw あんま深くは書かないが、人間そう根本は変わらないけど、成長してきた環境が違うってのはやっぱり分かるもんだな。何だか僕の中で「よし!また頑張るか!」という区切りの1つとして良い会合だったと思う。会う事にしてくれたあの人に感謝m( _ _ )m

その後は最近おなじみの顔であるO崎氏と会い、彼の家で大文字の雰囲気を味わいながらとある漫画を読む。京大の近くの中華料理屋で飯を食い、その後、アルバイト先のマージャン大会に呼ばれていて知り合ったE藤氏の家に行って甲陽の麻雀の怖さを体感し、S見の待つ北パチへ。S見は何故かジオン軍のコスプレの衣装をゲーセンでげっとしたらしく、それを誇らしげに見せられる。さすがD。
そして卓球。明日からみんな夏期講習が始まるので、解散。

すごく充実して、生活習慣がボロボロになった4日間でした。

京都最高!みんな最高!
  1. 2009/08/17(月) 09:20:14|
  2. 日常
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  4. | コメント:2
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