「けんた」のけんは宮沢賢治の賢。

集大成はいつだって必ずやってくる。

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院試まであと12日。小論文に再挑戦。

やっと1つ書けた。

小論対策の本をじっくり読んで、テーマを選んで書いてみたらかけたのです。

これも慣れかな。

小論も見通しが立ってきたし、英語もそこそこ完成してきたし、専門は本番に裏切られたら仕方ないところまでもってきたし、これはいい感じなのか・・・。

しかしその前に塾の問題の方をなんとかしなくては。。。修正点が多すぎる・汗



話は変わり、

理解するとはどういう事か?

についてもう塾を卒業された先輩と話す機会があった。

結論は「自分の言葉で口でしっかりと説明できる事」

説明できない知識。それは飾りですね。すぐにポロリです。僕はまだまだ飾りだらけです。

勉強中の貴方はどうですか?

その点で全てではないにしてもマスコミはリアルクズと感じるときがある。

自覚してるのかしてないのか、環境問題でいうと1番ショッキングで話題性のあるものを取り上げて、さもそれが起こるかのように伝える。

それは知識じゃないよな。

そのせいで本当に大事なことがかき消されている気がします。

作り手が知識人ならそんなものにはならないだろう。かと言って僕がマスコミ分野に行くわけもなく、言う資格があるのか疑わしい存在であるのも事実です。

あぁ世の中ムズカしぃ~~~~~~~!

小論書くにあったて、知識と僕の提案で原稿を埋める為にも環境やエネルギー問題について人と話したくなる今日この頃でした。反対意見は貴重です。

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  1. 2007/08/14(火) 01:02:26|
  2. 院試勉強
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